あんず薬局の取扱商品

営業案内

営業時間/10:00~18:00

定休日/日曜、第2土曜、祝日

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  • 体質チェック
  • 健康機器測定
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宮崎台店

   
   
 
 
あんず薬局
宮崎台店
 
 

川崎市宮前区宮崎2丁目11-5
〈TEL〉044-789-9227〈FAX〉044-789-9228
 
〈営業時間〉10:00〜18:00
〈定休日〉日曜日・祝日・第2土曜日
 
※東急田園都市線 宮崎台駅 南口より徒歩3分
(専用駐車場はございません)
 

宮崎台店からのお知らせ

宮崎台店からのお知らせ
 
新型コロナウイルス感染症対策
宮崎台店では、新型コロナウイルス感染症に対するお客様への安心の提供と感染拡大防止のために以下の取り組みを行っています。
 
神奈川県が発行する「感染防止対策取組書」
     「LINEコロナお知らせシステム」の掲示
 
これは‟感染者が訪れた場所を同じ時間帯に訪れた方に対してLINEメッセージを送る”システムです。
ご来店時に店頭に掲示しておりますQRコードを読み取って頂くことで、このシステムをご利用いただけます。
(詳しくは神奈川県のホームページをご覧ください。)
 
 

アムリターラ化粧品 取扱い開始しました

アムリターラ化粧品 取扱い開始しました
 
あんず薬局宮崎台店では「アムリターラ化粧品」の取り扱いを始めました
 
アムリターラは、お肌にとって不要とされるものを極力使用せずにつくられた化粧品。原料にもこだわり産地をすべて公開しています。
例えば「オールライトサンスクリーンクリーム」。酸化チタン、酸化亜鉛、紫外線吸収剤を使わずに、美容天然ミネラルである酸化セリウムを使用。お肌に優しく、また、石鹸で簡単に落とせます。
 
毎日お肌に触れるものだから安心して納得いく商品を選びたい。そんなご希望に十分こたえられる化粧品です
 
日焼け止め、ファンデーション、チーク、アイカラー、リップクリーム等
取り揃えておりますので、どうぞ店頭にてお試しください。
*お取り扱いしてるのはアムリターラの一部の商品で全商品ではございません
 
紫外線が強くなってくる季節です。日焼け止めの上手な使い方について、店内講座がございます。(5月の店内講座のご案内を参照ください。)商品をお試しになりながら、ぜひ講座もご参加ください
 
 
あんず薬局宮崎台店 TEL 044-789-9227                 
 

5月のミニ講座のご案内

5月のミニ講座のご案内
 
安全・安心のサンスクリーンのお話
 
日焼けは肌老化の原因の一つで、シミしわたるみなどを引き起こします。
そうならないためにも、日焼け止めは重要なアイテムです。
しかし、間違った使い方をすると肌の不調をおこすこともあります。
日焼け止めの正しい使い方を知って、肌を正常に保ちましょう。
 
5月10日(火)、20日(金)、23日(月)
各日11時~、14時~  30分程度
参加費:無料(お土産付き)
 
初夏を楽しむ薬膳茶(体質診断つき)
 
GWが明けた頃にはいわゆる「五月病」といわれる、イライラしたり涙もろくなったりといった症状があらわれることがあります。中医学では、このような症状は五臓の「肝」の乱れと考えます。体質に合った薬膳材料をお茶に取り入れ、肝を整えてこの季節を乗り切りましょう。
 
5月毎週月曜日
各日11時~、13時~(初回は60分程度)
参加費:初回体質診断料1100円(2回目以降の方は550円)+薬膳材料代(税込)
 
好きな香りでリードディフューザー作り
 
香りのインテリアとしても人気のリードディフューザーを作ります。
電気や火を使わないで芳香することができます。
お好きなブレンド精油をお選びいただけます。
 
5月19日(木)、28日(土)
各日11時~、14時~  30分程度
参加費:1100円(税込)
 
お肌のための食養生
 
風薫5月。降り注ぐ日差しに新緑がまぶしく過ごしやすい気候となりましたが、お肌にとっては、ますます強くなる紫外線によるダメージが気になる季節です。
今月は、お肌に良い季節の薬膳メニューをご紹介させていただきます。
 
 
5月21日(土)、27日(金)
各日11時~、14時~  30分程度
参加費:無料
 
 
更年期の養生法
 
辛い症状を更年期だからと言って諦めていませんか?
更年期を快適に過ごすために毎日の生活を見直してみませんか。
生活面で気を付けて欲しいことや、お勧めの漢方薬についてお話します。
 
5月10日(火)、24日(火)
各日11時~、14時~ 30分程度
参加費:無料
 
 
東洋の薬と西洋の薬~不眠に用いる薬
 
東洋医学は人を診る医学(原因をからだの内側から探る)
西洋医学は病気を診る医学(症状に対して投薬や手術をする)と言われています。
 
そこで用いられる薬はそれぞれどんなふうに体にアプローチしていくのか。
漢方薬と西洋薬の違いを
「不眠に用いる薬」を例に挙げてお話します。
 
*他、普段飲んでる薬のことで分からないことがございましたら、ご相談承ります。
 
5月11日(水)、19日(木)
各日11時~、14時~ 30分程度
参加費:500円(税込み)お土産付き
 
 

注目の漢方薬

注目の漢方薬
 
 
独活寄生丸(どっかつきせいがん)
 
 
 
いつまでも元気に歩きたい
 
散歩をしていて、膝に違和感を感じることがありませんか。
普段から腰に痛みを抱えていませんか。
年齢と共に足腰の衰えが心配になりますね。
 
気(エネルギー)や血(栄養)が不足したところに「寒」「湿」といった邪気が入り込んで、関節痛、腰痛を起こすことがあります。からだが冷えないように保温に気を付ける、筋力をつける、また冷たい物や味の濃い物、アルコール類(これらは体に余分な湿をうみます)の摂り過ぎに注意する。こうした対策は欠かせません。
 
そして漢方薬では独活寄生丸をお勧めします。
 
党参、茯苓、当帰、地黄、芍薬など・・・気や血を補う
桑寄生、杜仲、牛膝など・・・筋骨を強くする
独活、防風、肉桂など・・・痛みを和らげる
 
これら生薬が慢性的な関節の痛み、しびれを和らげてくれます。
 
 
  加味平胃散
 
 食べ過ぎ、飲みすぎによる不調に
 
普段胃腸の働きは悪くないけど、飲みすぎ食べ過ぎで胃もたれ、膨満感、腹痛、胃痛を起こしてしまった方に適しています。また、普段からみぞおちの辺りにちゃぷちゃぷと水がたまったような感じがする、膨満感があって食欲がない方の健胃薬としてもおすすめです。
 
神麹(しんぎく)、麦芽・・・胃の中に停留している炭水化物の消化を助けます。
山査子(さんざし)・・・タンパク質や脂肪の消化を助けます。
 
消化を助け胃の不調を改善する「平胃散」に上記の生薬が配合されており、消化促進機能が高まった漢方薬です。
 
 
  ハトムギ錠
 
肌の健康をからだの内側から
 
ハトムギ錠はハトムギの皮を除いた種子である「ヨクイニン」を原料とした医薬品です。肌の新陳代謝を活発にし、イボや肌荒れを改善します。排膿、利尿、鎮痛の作用があり、関節の浮腫、さめ肌、疼痛にも効果があります。
 
 柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)
 
 
 気を鎮め、落ち着かせる漢方薬
 
漢方薬の原料となる生薬の多くは木の根や葉といった植物ですが、柴胡加竜骨牡蛎湯に配合される竜骨は、古代の大型脊椎動物の骨格の化石であり、牡蛎はカキの貝殻です。
 
これら草木より重い生薬を使って気を鎮め、精神を安定させ、落ち着かせる方剤です。
自律神経が緊張状態で神経過敏になり不安定なときに、ぜひ一度お試しください。
 
また、構成生薬の茯苓は竜骨、牡蛎の作用を強め、黄芩は熱を冷ます作用を持つので、イライラ、頭痛、のぼせ、口喝などの熱症状がみられるときにもおすすめです。
 
 
 
定悸飲(ていきいん)
 
急に起こる不安感、動悸に
 
5月は環境変化の多い時期で、それに伴うストレスや不安、また過労により動悸を強く感じることがあります。
この動悸は、急に不安になってドキドキが始まり、冷や汗が出て頭が真っ白になってしまうような(パニック様症状)動悸です。
体質的に胃腸虚弱で冷えがあり、めまいを起こしやすいタイプの方におすすめです。
 
成分・・李皮、桂皮、甘草、白朮、茯苓、呉茱萸、牡蛎
    苓桂朮甘湯に李皮、呉茱萸、牡蛎
    が加わったものです
 
 
 
香蘇散(こうそさん)
  
風邪にも、神経症にも
 

ゾクっとした寒気を感じて、風邪引いたかな?と思ったとき、素早く漢方薬で対処する事で症状が進まずに済むことがあります。悪寒の強い風邪の初期に使う漢方薬としては、葛根湯や麻黄湯が良く知られていますが、香蘇散にもその効果があります。麻黄という生薬を含まないため、胃腸虚弱の方には香蘇散がお勧めです。

 

香蘇散の効能を見ると風邪だけではなく神経症、神経衰弱などとあります。それは、香蘇散には気の巡りを良くしてくれる生薬である紫蘇、香附子、陳皮が入っているからです。ストレスで気分の塞がりを感じる時に、これら生薬の発散力が効果を発揮します。

 
 
 
 
温経湯(うんけいとう)
 
 「血」が足りない方の冷え、婦人科疾患、湿疹に
 
物が無くてがらんとしたお部屋は寒く感じますよね。それと同じように、からだ中を巡り栄養物質を届ける「血」が足りないと何もないお部屋のような冷えを生じます。また、少ない水分がすぐに煮え立つように、ざわざわ感、手足のほてり、唇の乾燥などの熱感を併せて生じる場合があります。
さらに「血」の不足は肌の乾燥を招きます。肌のバリア機能が落ちると肌荒れ、あかぎれ、湿疹などの皮膚トラブルが起こります。
温経湯は足りない「血」を補い、巡りを良くし、さらにからだを温める生薬が配合された漢方薬です。足腰の冷え、月経困難症、湿疹などに効果を発揮します。
 
 
 
当帰飲子(とうきいんし)
 
 皮膚が乾燥して痒みが強い方に
 
皮膚を養う「血」が足りず、乾燥してカサカサ、亀裂がある、夜お布団に入ると痒みが強くなるなどの症状に効果があります。「血」が足りないので頭がふらつく、目がかすむ、顔色が悪い、髪につやがなく爪が割れやすいなどの全身症状も見られます。当帰飲子は血を補う基本処方の「四物湯」(しもつとう)に、さらに血を補い痒みを抑える生薬などが配合されています。
 

スタッフおすすめハーブアロマ

スタッフおすすめハーブアロマ
 
5月の紫外線対策
薬用 美白ダイレクトC
 
薬用美白ダイレクトC」は、酸化しやすいビタミンCを
新鮮な状態で肌に届ける粉末状の美容液です。
指で押すとパウダーが瞬時にはじけ、液体に変身します。
朝晩の洗顔後に顔に塗っていただけますが、私はシミの気になるところや
鼻の頭、毛穴の気になるところに重点的に塗っています。
防腐剤、香料、着色料、アルコール、界面活性剤無添加で
安心してお使い頂けます。
(スタッフK)
 
 
季節のおすすめハーブティ
あんず薬局ハーブティー
 
各¥518(税込)
 
ローズミントルイボス
ローズレッド、ルイボスティー、ペパーミント
のハーブをブレンド。
ミントの清涼感とローズの潤いを感じます。
爽やかな味わいが初夏にぴったり。
15g
 
リフレッシュティー
レモングラス、ペパーミント、レモンバーム
のハーブをブレンド
スッキリとした清涼感を追求したお茶。
10g
 
 

注目の健康補助食品

注目の健康補助食品
 
 
 
明歩(あきほ)
 
 
いくつになっても元気にお出かけしたい
 
いつまでも自分の足で自由に行動したい、というのは万人の願い。だけど、年齢と共にあちこちガタが来ちゃって・・。そんな悩みをお持ちの方に明歩をお勧めします。
 
明歩にはプロテタイト、プロテオグリカンに加えて3種類の和漢成分(続断、骨砕補、黄精)が配合されています。
 
プロテタイトはⅠ型コラーゲンタンパクにカルシウム、リン、マグネシウム等が結合したコラーゲン含有ミネラル複合体。
プロテオグリカンは軟骨の成分。
続断、骨砕補、黄精には補腎(漢方でいう補腎は老化のスピードを緩やかにすること)の作用があり、毎日続けたい健康補助食品です。
 
 
 
 コエンザイムQ10&アスタキサンチン 
 
活動的な毎日に!
 
コエンザイムQ10は、元々私たちの体内に存在し、エネルギー産生に欠かせない成分です。体内でも作られますが、その量は加齢とともに少なくなります。
またアスタキサンチンは、鮭やイクラなどに含まれる赤色の天然色素で、強い抗酸化力を持つことが知られています。
 
年齢の高めな方、倦怠感が気になる方、スポーツをする方、ストレスの多い方などにお勧めします。
 
 
 
 五加皮 
 
エゾウコギ、シベリア人参等の名前で知られています
 
五加皮は中国ではその昔「金とも換えられない」貴重なニンジンとして扱われておりました。日本では健康補助食品として流通しており、精神的興奮と抑制のバランスを調節してくれるという特徴があるニンジンです。
ストレスを強く感じている方、食事が不規則な方の栄養補給におすすめです。
 
 
 快眠(かいみん)
 
 
季節の変わり目や環境の変化で、体調がすぐれない方はいませんか?
 
快眠は12種類の植物成分が配合された健康補助食品です。
 
漢方では、からだの機能を五つに分類した五臓(心・肝・脾・肺・腎)という考え方があります。快眠はそのうちの心・肝・腎のはたらきを助けます。
        
心・・血液の循環、精神の安定にかかわる
肝・・各臓腑の調節(自律神経系)、血の貯蔵
腎・・水分代謝、成長発育、生殖機能にかかわる
                         
配合された植物成分がこれらのバランスを調和して快適な生活をサポートしてくれます。
 
 
 
ピュアファイバー カルニチンプラス
 
 

L-カルニチンとは

アミノ酸の一種で体内にも存在する補酵素。エネルギー代謝に欠かせないものですが、加齢とともに減少していきます。

脂肪燃焼に働きかけるアミノ酸なので、運動とカルニチンを組み合わせることでその力は大きくなります。

 

新食物繊維「αシクロデキストリン(環状オリゴ糖)」とは

ブドウ糖が6個、輪のようにつながった難消化性食物繊維で、環の内側は親油性、外側は親水性であるのが特徴。トウモロコシから生まれた天然食物繊維です。

 

 

 
 
海玉膏(かいぎょくこう)
 
 
 ナルコユリの根茎・クコの実・オタネニンジンの根・ トウネズミモチの果実・ニクジュヨウの肉質茎・タツノオトシゴ・肉桂・みかんの皮
 
海玉膏は上記8種類の和漢素材エキスを発酵させてつくられた健康補助食品です。
 
冬の寒さに負けずパワフルに、生き生きと過ごしたい方にお勧めします。
 
 
 
 
 
 壮寿源(そうじゅげん)
 
 
 
enlightened壮寿源は和漢素材にサラシア・ギムネマが配合された健康補助食品ですenlightened
 
      
食事の偏りが気になる方、体の中から若々しくありたい方に、
食事内容の見直しと共に壮寿源をお勧めします。
 

この時期にお勧めします!

この時期にお勧めします!
 
テレビでも紹介されました・・マヌカハニー
 
 
マヌカはニュージーランドに自生するフトモモ科植物。
 
 
マヌカの花からとれるハチミツには、メチルグリオキサール(MGO)が豊富に含まれています。
 
そのまま召し上がったり、お料理に使ったり、毎日取りたいハチミツです。
 
おすすめ健康補助食品
冬虫夏草、ご存じですか?
 
冬虫夏草はキノコ(子囊菌類、バッカク菌類)が虫(コウモリガの幼虫など)に寄生したもの。
中国では薬膳料理の材料としたり、漢方薬に合わせて使ったりしています。
 
そのはたらきは
補腎(ほじん)・・生命力を高める
補肺(ほはい)・・呼吸器系や皮膚を強くする
と言われています。
 
日本では健康補助食品として、健康維持に広く使われています。
 
負けないからだ作りに・・おすすめ漢方薬
 
玉屏風散
(ぎょくへいふうさん)
第2類医薬品
 
ひとのからだの表面には衛気(えき)と呼ばれるエネルギー(気)が巡っていて、衛気が外からの邪の侵入を阻んでいると漢方では考えます。
 
衛気を強化する漢方薬として知られているのが玉屏風散
屏風のごとくからだを守ってくれる、頼れる漢方薬です。
 
 
 
 
十全大補湯
(じゅうぜんだいほとう)
補中益気湯
(ほちゅうえっきとう)
第2類医薬品
 
抗生物質など治療薬がない古代から連綿と漢方の知恵で様々な感染症と戦ってきました。
 
十全大補湯、補中益気湯は、免疫や炎症などのシステムに作用して、免疫力を上げたり炎症反応を抑えたりする効果があるといわれています。
 
手洗いやうがい、人混みを避けるなど、外からの害を寄せ付けないことと共に、自身の防御力も高めましょう。もちろん基本は食事と睡眠であることを忘れずに!
 
お話を伺って、その方の体質に合った漢方薬をご提案いたします。
 
*お電話でのご相談も承っております。
 
 
 

于アドバイザーによる漢方相談

于アドバイザーによる漢方相談
 

于 爾康(う じこう)

アドバイザーによる

漢方相談を行っております。

 

生活養生、食養生など

幅広く丁寧なアドバイスが受けられます。

 

[相談日]・・・原則第1、3水曜日、第2、4木曜日

[時 間] ・・・・・10:00~16:30
※予約制です。  (044)-789-9227

 

[相談料]

2週間以上又は5,000円以上のお薬をお求めの場合

初回の相談・・・3,000円(相談料)+お薬代

2回目以降・・・お薬代のみ(相談料無料)

 

 

<<株式会社 ウエルライフ>> 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-8-4 TEL:045-471-2521 FAX:045-471-2522