はじめての中医学
2026年4月開講 2026年2月2日(月)お申込み開始
◆はじめての中医学
■通学講座(定員30名)
■内容
中医学は、人を全体で捉えます。
奥深いその世界の入り口を、 わかりやすくお話しします。
基礎となる気・血・津液の生理、臓腑(肝、心、脾、肺、腎)、病因等を一年かけて学びます。
日常に照らし合わせた内容で、全く予備知識のない方にもご受講いただけます。
中医学の考え方を身につけるのに最適な初心者向け講座です。
■日時 基本第4金曜日 10:30~12:30 / 全12回
■受講料とテキスト、参考書代
受講料 43,000円(税込)
テキスト「わかる中医学入門」邱紅梅・著 3,080円(税込)
参考書 「生理痛は病気です」邱紅梅・著 924円(税込)
テキストをお持ちでない方は一緒にお申込みください。
参考書は購入必須ではありませんが、講義の中で引用することがありますので、ご準備されることをお勧めいたします。
ご注文いただいたテキストや参考書は、最初の講義の日にお渡しします。
■難易度(★☆☆~)
■講座日&テーマ
第1回 | 2026年●4月10日 | 中医学の考え方 |
| 第2回 | 5月22日 | 気血津液について(1) |
| 第3回 | 6月26日 | 気血津液について(2) |
| 第4回 | 7月24日 | 気血津液について(3) |
| 第5回 | 8月28日 | 臓腑について(1)-肝 |
| 第6回 | ●9月11日 | 臓腑について(2)-心 |
| 第7回 | 10月23日 | 臓腑について(3)-肺 |
| 第8回 | 11月27日 | 臓腑について(4)-脾 |
| 第9回 | 12月25日 | 臓腑について(5)-腎 |
| 第10回 | 2027年1月22日 | 病因(1) |
| 第11回 | 2月26日 | 病因(2) |
| 第12回 | 3月26日 | まとめ |
●は基本と異なる日程です
■会場(通学受講)
オルタナティブ生活館(新横浜)
■持ち物
テキスト、筆記用具、(参考書)
■講師
邱 紅梅 キュウ コウバイ 先生
北京中医薬大学医学科卒業。WHO伝統医学培訓センターにおいて中医基礎の非常勤講師、同大学専門外来診療所で臨床を積み、婦人科専門医師として中国で活躍。東京学芸大学大学院生理学、心理学修士を修得。
大手製薬会社社員研修や漢方専門家向け東洋医学講座など多数の講師を担当。執筆・講演活動も精力的に行い、2023年夏には「生理痛は病気です」(光文社)を出版し大きな反響を呼んだ。
2025年4月開講
◆はじめての中医学
■通学講座(定員30名)
「太極拳」と日時が重なる日がありますので、お申込みの際はご注意ください。
■内容
中医学は、人を全体で捉えます。
奥深いその世界の入り口を、 わかりやすくお話しします。
基礎となる気・血・津液の生理、臓腑(肝、心、脾、肺、腎)、病因等を一年かけて学びます。
日常に照らし合わせた内容で、全く予備知識のない方にもご受講いただけます。
中医学の考え方を身につけるのに最適な初心者向け講座です。
■日時 基本第4金曜日 10:30~12:30 / 全12回
■受講料とテキスト、参考書代
受講料 43,000円(税込)
テキスト「わかる中医学入門」邱紅梅・著 3,080円(税込)
参考書 「生理痛は病気です」邱紅梅・著 924円(税込)
テキストをお持ちでない方は一緒にお申込みください。
参考書は購入必須ではありませんが、講義の中で引用することがありますので、ご準備されることをお勧めいたします。
ご注文いただいたテキストや参考書は、最初の講義の日にお渡しします。
■難易度(★☆☆~)
■講座日&テーマ
第1回 | 2025年4月25日 | 中医学の考え方 |
| 第2回 | 5月23日 | 気血津液について(1) |
| 第3回 | 6月27日 | 気血津液について(2) |
| 第4回 | 7月25日 | 気血津液について(3) |
| 第5回 | 8月22日 | 臓腑について(1)-肝 |
| 第6回 | 9月26日 | 臓腑について(2)-心 |
| 第7回 | 10月24日 | 臓腑について(3)-肺 |
| 第8回 | 11月28日 | 臓腑について(4)-脾 |
| 第9回 | 12月26日 | 臓腑について(5)-腎 |
| 第10回 | 2026年1月23日 | 病因(1) |
| 第11回 | 2月27日 | 病因(2) |
| 第12回 | 3月27日 | まとめ |
■会場(通学受講)
オルタナティブ生活館(新横浜)
■持ち物
テキスト、筆記用具、(参考書)
■講師
邱 紅梅 キュウ コウバイ 先生
北京中医薬大学医学科卒業。WHO伝統医学培訓センターにおいて中医基礎の非常勤講師、同大学専門外来診療所で臨床を積み、婦人科専門医師として中国で活躍。東京学芸大学大学院生理学、心理学修士を修得。
大手製薬会社社員研修や漢方専門家向け東洋医学講座など多数の講師を担当。執筆・講演活動も精力的に行い、2023年夏には「生理痛は病気です」(光文社)を出版し大きな反響を呼んだ。
■受講者の声
「基本的な考え方を紹介しながら、事例が豊富で理解しやすい。中医学の知恵を体感でき、講義内容のお茶を館内の薬局で購入できるのもとても良い」
(男性50代)
「中医学のことを何も知らなかったが、先生の楽しいお話を聞いているうちにどんどん興味が出てきた。来年は応用講座を受けてみたい」
(受講者)
「日常生活での出来事に結び付けてくださる、わかりやすい講義を聞くのが毎月楽しみです」
(受講者)
「中医学が身近なものだとわかり、受講してよかったと思っています」
(受講者)











