あんず薬局の取扱商品

営業案内

営業時間/10:00~18:00

定休日/日曜、第2土曜、祝日

  •  
  • 体質チェック
  • 健康機器測定
201607011429451971.jpg
 

宮崎台店

   
   
 
 
あんず薬局
宮崎台店
 
 

川崎市宮前区宮崎2丁目11-5
〈TEL〉044-789-9227〈FAX〉044-789-9228
 
〈営業時間〉10:00〜18:00
〈定休日〉日曜日・祝日・第2土曜日
 
※東急田園都市線 宮崎台駅 南口より徒歩3分
(専用駐車場はございません)
 

宮崎台店からのお知らせ

宮崎台店からのお知らせ
 
新型コロナウイルス感染症対策
宮崎台店では、新型コロナウイルス感染症に対するお客様への安心の提供と感染拡大防止のために以下の取り組みを行っています。
 
神奈川県が発行する「感染防止対策取組書」
     「LINEコロナお知らせシステム」の掲示
 
これは‟感染者が訪れた場所を同じ時間帯に訪れた方に対してLINEメッセージを送る”システムです。
ご来店時に店頭に掲示しておりますQRコードを読み取って頂くことで、このシステムをご利用いただけます。
(詳しくは神奈川県のホームページをご覧ください。)
 
 
川崎じもと応援券
宮崎台店では
 
「川崎じもと応援券」をご利用いただけます。
 
第三弾が始まりました!
第三弾は電子商品券になります。
皆さまのご利用お待ちしております!
利用期間:令和4年7月4日~12月31日まで
 
 
※利用店舗のQRコードまたは、店舗識別番号での入力決済となります。
※第一、第二弾で発行された応援券は使用できません。
 
 

あんず健康講座のおしらせ

あんず健康講座のおしらせ
 
 
2022年度  
短期(7回)講座 受講生募集 お申込み受付中
▶8月、10月~3月 
(9月は講座がありません)
 
講座 回数 曜日(基本) 時間 講師 受講料
はじめての中医学 7回 第4金曜日 10:30~12:30
きゅう 紅梅こうばい先生
25,000円+テキスト代別途
中医学 応用 7回 第4金曜日 13:30~15:30
きゅう 紅梅こうばい先生
30,000円+テキスト代別途
1回 4,500円
中医学 専門(診断学) 7回 第4日曜日 13:00~15:30
きゅう 紅梅こうばい先生
50,000円+テキスト代別途
1回 7,500円
 
詳しくは各講座名をクリックしてご覧ください。
 
お忙しい方、
短期だけ学びたい方
など
是非この機会に
ご応募ください。
お申し込みお待ちしております。
 

漢方相談承ります

漢方相談承ります
 
 
漢方薬局は敷居が高い・・と、思っていらっしゃる方は多いと思います。
あんず薬局宮崎台店では気軽にお話を聞いてくれる薬剤師がいつでもお店におります。
ちょっと覗いてみたい!・・体調についてちょっと気になることを聞いてもらいたい・・大歓迎です。
 
また、本格的に煎じ薬を試してみたい方も、是非、ご相談ください。
 
ご予約制ではありませんので、お気軽にご来店ください。
 
 

8月のミニ講座のご案内

8月のミニ講座のご案内
 
セルフ足つぼ講座
 
足裏には体内のあちこちにつながっている末梢神経が集中しています。
足裏を削るように刺激し、内臓を健康な状態に整えましょう。
 
8月22日(月)、27日(土)
各日11時~、14時~  40分程度
参加費:3300円(税込・足つぼ棒付き)
 
夏の終わりの養生法
 
まだまだ厳しい暑さが続きますが、8月の立秋から中医学的には秋の始まりです。
夏の疲れを残さずに、秋を迎えたいものですね。
この時季の養生法を一緒に考えてみましょう。
 
8月12日(金)、26日(金)
各日11時~、14時~
参加費:無料
 
夏の冷え
 
冷房のない生活は考えられないほど暑くなってしまった日本の夏。
冷房でからだが冷えると様々な不調が現れます。
食養生、ツボ、漢方薬などで、冷房による冷えに対策して夏を乗り切りましょう。
 
8月9日(火)、23日(火)
各日11時~、14時~  30分程度
参加費:無料
 
 
ローズのジェルローション作り
 
ぷるぷるジェルで火照った肌をクールダウン。
ローズ水とマリンジェルで作る保湿ローションです。
 
8月6日(土)、26日(金)
各日11時~、14時~ 
参加費:1320円(税込)
 
 
アロマ蚊取り線香を作ってみよう
 
アロマの蚊取り線香を手作りできます。
小中学生の夏休みの自由研究にもおすすめです。
ご希望の方にはレポートのまとめ方をアドバイスいたします。
 
8月9日(火)、27日(土)
各日11時~、14時~ 30分程度
参加費:1650円(税込)
 
 

大人気!アムリターラ化粧品

大人気!アムリターラ化粧品
 
「アムリターラ化粧品」メイクアップアイテム 
 
アムリターラは、お肌にとって不要とされるものを極力使用せず、厳しい基準に沿って選ばれた原料で開発された化粧品。
 
原料にこだわり産地、栽培法を出来る限り公開
合成界面活性剤不使用
植物が持つ自然な防腐剤
 
毎日お肌に触れるものだから安心して納得いく商品を選びたい。そんなご希望に十分こたえられる化粧品です
   
日焼け止め、ファンデーション、チーク、アイカラー、リップクリーム等
取り揃えておりますので、どうぞ店頭にてお試しください。
*お取り扱いしてるのはアムリターラの一部の商品で全商品ではございません
 
紫外線が気になる季節です。紫外線だけでなくブルーライトもカットしてくれるオールライトサンスクリーンクリームは特におすすめです。そろそろマスクをはずす時間も増えそうです。肌色をワントーン上げてくれる嬉しい効果もあります 
              
 

アイテム紹介(他にもございます。お問い合わせください)

アイテム紹介(他にもございます。お問い合わせください)
 
amuritaraオールライトサンスクリーンクリーム SPF18 PA+ 40g ¥4180
 
酸化チタン、酸化亜鉛を使わず美容成分「酸化セリウム」を配合した日焼け止め
 
amuritaraアメージングオーガニックファンデーション クリーミーモイスチャー SPF50+ P レフィル ¥5060
 
美容オイルが贅沢に配合され、伸びが良く艶やかな仕上がり
 
amuritaraシンフォニックローズアイカラー ¥3960
 
出雲の農薬不使用ローズの花びらのパウダー配合
 
amuritaraダマスクローズチーク〔クリーミー〕SPF40 PA++++ ¥3630
 
国産ダマスクローズを漬け込んだアルガンオイルを使用したクリームチーク
 

薬剤師からの季節のお便り

薬剤師からの季節のお便り
フォーム
 
眠れない方に
2022-07-22
お布団に入ってもなかなか寝付けなかったり、途中で目が覚めたり。睡眠の悩みを抱える方は大勢いらっしゃいます。
夜の睡眠は昼間消耗した体力を回復、疲労感を解消、精気を養います。昼活動するために必要な土台を作っているわけです。大切であることが分かっているので、何としてでも眠らないと、と寝ることばかりに意識が向いてしまいがちです。
 
1日を中医学的に分けると昼は「陽」、夜は「陰」。このように中医学では世の中のあらゆるものを陰と陽という、二つの要素に分ける考え方(陰陽説)があります。陰は冷たい、消極的、暗い・・・陽は熱い、積極的、明るい・・という要素を持っています。陰陽は互いに助け合います。また、互いに行き過ぎることを抑制します。
 
1日の中では正午が陽のパワーがピークとなります。そのままの勢いを保ってしまうと消耗し過ぎでからだが壊れてしまうので、ピークに達したところから徐々に陰の要素が増えてきて、陽にブレーキをかけます。そうすることで活動は停止されてやがて眠りが訪れます。陰のピークは夜中の12時です。
今度は陽が徐々に陰を抑制し活動を開始しする方向へ向かっていきます。という具合に、陽のためには陰が必要、陰のためには陽が必要。夜、睡眠のために環境を整えることも大事ですが、昼にしっかり活動することも大事なのです。
 
日中の活動不足以外にも、夜更かしなど生活リズム(陰陽リズム)の乱れ、気遣い・心労などストレスが多い生活なども不眠につながります。
*食事のタイミングや就寝時間
*昼間十分活動できているか
*ストレスを解消できているか などを見直してみましょう。
 
生活習慣をみなおしても改善が見られない時には漢方薬を。
*気(エネルギー)や血(栄養)が不足してからだが疲れていても寝られない
*日中の緊張が残って気が高ぶっている
*消化不良や便通の乱れ など、人により原因は様々です。漢方薬にはこれらの原因に対応した薬があります。
不眠で病院を受診すると睡眠導入剤を処方されることがあります。睡眠導入剤は高ぶった神経を抑えつけて眠らせてくれます。最近では新たな作用機序のお薬も出ていますが、漢方薬のように人それぞれの原因には対処できません。不眠の原因に向き合って根本から改善していく。寝られるからだに整えていく。西洋の薬と違った視点から漢方薬は対処することが出来ます。
 
 
梅雨の過ごし方
2022-06-01
梅雨に入ると、やる気がでない、体が重だるい、食欲がない、下痢軟便、などの症状が出る方がいらっしゃいます。
これらの症状は中医学では「脾胃の弱り」によるものと考えます。(中医学で言う脾胃は消化吸収を担う臓腑)
脾胃は湿気に弱い臓腑と考えられています。湿度の高い日本に住む我々は脾胃が弱りやすく、特に梅雨の時期は脾胃にとって悪条件が重なりますのでセルフケアが必要です。
 
梅雨の時期に、脾のはたらきを保つためには、冷たいもの、脂っこいもの、甘いもの、生ものの食べ過ぎを避けることが重要です。万が一冷たい物を取りすぎた後は、白湯で脾胃をあたたためる等、ひと手間かけてあげましょう。
ただし、温かくても消化しきれないほど(お腹がちゃぷちゃぷするほど)の水分は余分なものとして残り、脾胃を弱らせてしまうので、少しずつ取るようにしましょう。
 
脾胃のはたらきが落ちてきたと感じたときには・・・
朝ごはんをお粥に変えると良いでしょう。
そこに、気を補う山芋、からだを温めるしょうが、気の巡りを良くするみかんの皮、余分な湿を取るはとむぎなどの薬膳材料を入れる薬膳粥も大変おすすめです。
 
もともと脾胃の弱い方や、湿の影響で機能が落ちてしまったなど、そのような時には漢方薬も上手に活用しましょう。
 
胃のつかえ感、げっぷ、食欲不振、酸っぱい水がこみ上げる、吐き気がある方。
また、夜遅くに夕食を食べてしまった時や食べ過ぎた時→加味平胃散
 
胃腸が弱って消化力が低下し、疲労倦怠感、手足の冷え、貧血などの症状がある方→人参養栄湯
 
胃腸が弱く、さらに過労や疲労が重なり、疲れやすい、不安感がある、不眠、イライラ、のぼせ、ほてりを感じる方→加味帰脾湯
 
冷たい物を食べたり飲んだりするとすぐに下痢をする方→人参湯 
 
梅雨があけてやってくる本格的な夏も、湿度の高い日が続きます。脾胃をいたわる生活を心がけて、この季節を乗り切りましょう。
 
 

注目の漢方薬

注目の漢方薬
 
 
独活寄生丸(どっかつきせいがん)
 
 
 
いつまでも元気に歩きたい
 
散歩をしていて、膝に違和感を感じることがありませんか。
普段から腰に痛みを抱えていませんか。
年齢と共に足腰の衰えが心配になりますね。
 
気(エネルギー)や血(栄養)が不足したところに「寒」「湿」といった邪気が入り込んで、関節痛、腰痛を起こすことがあります。からだが冷えないように保温に気を付ける、筋力をつける、また冷たい物や味の濃い物、アルコール類(これらは体に余分な湿をうみます)の摂り過ぎに注意する。こうした対策は欠かせません。
 
そして漢方薬では独活寄生丸をお勧めします。
 
党参、茯苓、当帰、地黄、芍薬など・・・気や血を補う
桑寄生、杜仲、牛膝など・・・筋骨を強くする
独活、防風、肉桂など・・・痛みを和らげる
 
これら生薬が慢性的な関節の痛み、しびれを和らげてくれます。
 
 
  加味平胃散
 
 食べ過ぎ、飲みすぎによる不調に
 
普段胃腸の働きは悪くないけど、飲みすぎ食べ過ぎで胃もたれ、膨満感、腹痛、胃痛を起こしてしまった方に適しています。また、普段からみぞおちの辺りにちゃぷちゃぷと水がたまったような感じがする、膨満感があって食欲がない方の健胃薬としてもおすすめです。
 
神麹(しんぎく)、麦芽・・・胃の中に停留している炭水化物の消化を助けます。
山査子(さんざし)・・・タンパク質や脂肪の消化を助けます。
 
消化を助け胃の不調を改善する「平胃散」に上記の生薬が配合されており、消化促進機能が高まった漢方薬です。
 
 
  ハトムギ錠
 
肌の健康をからだの内側から
 
ハトムギ錠はハトムギの皮を除いた種子である「ヨクイニン」を原料とした医薬品です。肌の新陳代謝を活発にし、イボや肌荒れを改善します。排膿、利尿、鎮痛の作用があり、関節の浮腫、さめ肌、疼痛にも効果があります。
 
 柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)
 
 
 気を鎮め、落ち着かせる漢方薬
 
漢方薬の原料となる生薬の多くは木の根や葉といった植物ですが、柴胡加竜骨牡蛎湯に配合される竜骨は、古代の大型脊椎動物の骨格の化石であり、牡蛎はカキの貝殻です。
 
これら草木より重い生薬を使って気を鎮め、精神を安定させ、落ち着かせる方剤です。
自律神経が緊張状態で神経過敏になり不安定なときに、ぜひ一度お試しください。
 
また、構成生薬の茯苓は竜骨、牡蛎の作用を強め、黄芩は熱を冷ます作用を持つので、イライラ、頭痛、のぼせ、口喝などの熱症状がみられるときにもおすすめです。
 
 
 
定悸飲(ていきいん)
 
急に起こる不安感、動悸に
 
5月は環境変化の多い時期で、それに伴うストレスや不安、また過労により動悸を強く感じることがあります。
この動悸は、急に不安になってドキドキが始まり、冷や汗が出て頭が真っ白になってしまうような(パニック様症状)動悸です。
体質的に胃腸虚弱で冷えがあり、めまいを起こしやすいタイプの方におすすめです。
 
成分・・李皮、桂皮、甘草、白朮、茯苓、呉茱萸、牡蛎
    苓桂朮甘湯に李皮、呉茱萸、牡蛎
    が加わったものです
 
 
 
香蘇散(こうそさん)
  
風邪にも、神経症にも
 

ゾクっとした寒気を感じて、風邪引いたかな?と思ったとき、素早く漢方薬で対処する事で症状が進まずに済むことがあります。悪寒の強い風邪の初期に使う漢方薬としては、葛根湯や麻黄湯が良く知られていますが、香蘇散にもその効果があります。麻黄という生薬を含まないため、胃腸虚弱の方には香蘇散がお勧めです。

 

香蘇散の効能を見ると風邪だけではなく神経症、神経衰弱などとあります。それは、香蘇散には気の巡りを良くしてくれる生薬である紫蘇、香附子、陳皮が入っているからです。ストレスで気分の塞がりを感じる時に、これら生薬の発散力が効果を発揮します。

 
 
 
 
温経湯(うんけいとう)
 
 「血」が足りない方の冷え、婦人科疾患、湿疹に
 
物が無くてがらんとしたお部屋は寒く感じますよね。それと同じように、からだ中を巡り栄養物質を届ける「血」が足りないと何もないお部屋のような冷えを生じます。また、少ない水分がすぐに煮え立つように、ざわざわ感、手足のほてり、唇の乾燥などの熱感を併せて生じる場合があります。
さらに「血」の不足は肌の乾燥を招きます。肌のバリア機能が落ちると肌荒れ、あかぎれ、湿疹などの皮膚トラブルが起こります。
温経湯は足りない「血」を補い、巡りを良くし、さらにからだを温める生薬が配合された漢方薬です。足腰の冷え、月経困難症、湿疹などに効果を発揮します。
 
 
 
当帰飲子(とうきいんし)
 
 皮膚が乾燥して痒みが強い方に
 
皮膚を養う「血」が足りず、乾燥してカサカサ、亀裂がある、夜お布団に入ると痒みが強くなるなどの症状に効果があります。「血」が足りないので頭がふらつく、目がかすむ、顔色が悪い、髪につやがなく爪が割れやすいなどの全身症状も見られます。当帰飲子は血を補う基本処方の「四物湯」(しもつとう)に、さらに血を補い痒みを抑える生薬などが配合されています。
 

スタッフおすすめハーブアロマ

スタッフおすすめハーブアロマ
 
スタッフアロマ雑記
 
暑くて眠れない夜のために(薬枕)
 
暑くて眠れない時に、時々サシェ(香り袋)を作って、
枕の下に忍ばせます。
眠れない時はラベンダーとお題目のように使っていましたが、
普段から生薬について話す友人から、
「薬枕」なるものを教えてもらいました。
昔から日本には、不老長寿のための「菊枕」があり、
俳句の季語にもなっています。
晩秋の季語になっている「菊枕」ではありますが、
菊には体の熱を冷ます作用があるので、
初秋の暑いさなかに使っても大丈夫でしょう。
 
 
「菊枕」には乾燥させた菊の花しかいれませんが、
「薬枕」には以下のドライハーブをいれます。
・菊の花
・薄荷
・竹の葉
・桑の葉
・灯心草
 
竹の葉や桑の葉は想像つきますが、
灯心草(とうしんそう)って何?
と思われるかもしれません。
灯心草はいぐさのことです。
 
すべてのドライハーブを混ぜて、サシェにすると、
懐かしい匂いに心が奪われてしまいました。
これは幼い頃、毎年夏休みに泊まっていた祖母の家の畳の匂い。
子供の頃に手足を伸ばして寝た記憶がゆっくりとよみがえります。
なんとも心が穏やかになる香りを味わうことができました。
「心に明かりを灯す草」まさにその通りの香りです。
 
あんず薬局宮崎台店では、これらのドライハーブを扱っています。
 
 
季節のおすすめハーブティ
あんず薬局ハーブティー
 
各¥518(税込)
 
なつめ美人
なつめ、ローズヒップ、ハイビスカス
のハーブをブレンド。
ミントの清涼感とローズの潤いを感じます。
美人を作る?赤いお茶です。
40g
 
すっきり茶
ほうじハトムギ、とうもろこしのひげ
のブレンド
蒸し暑い季節のお助け茶です。
40g
 
 

注目の健康補助食品

注目の健康補助食品
 
 
 
プチヘムロイヤルW
 
 
鉄不足が心配な方に  
 
「プチヘムロイヤルW」は吸収されやすいヘム鉄を配合。1本30mlのドリンクで、プルーンやさんざしを加えてあり美味しくお飲み頂けます。鉄不足が心配な方に是非お試しいただきたい商品です。
 
1本30ml 1箱6本入り 税込み1800円
 
 
 
 
明歩(あきほ)
 
 
 
いくつになっても元気にお出かけしたい
 
いつまでも自分の足で自由に行動したい、というのは万人の願い。だけど、年齢と共にあちこちガタが来ちゃって・・。そんな悩みをお持ちの方に明歩をお勧めします。
 
明歩にはプロテタイト、プロテオグリカンに加えて3種類の和漢成分(続断、骨砕補、黄精)が配合されています。
 
プロテタイトはⅠ型コラーゲンタンパクにカルシウム、リン、マグネシウム等が結合したコラーゲン含有ミネラル複合体。
プロテオグリカンは軟骨の成分。
続断、骨砕補、黄精には補腎(漢方でいう補腎は老化のスピードを緩やかにすること)の作用があり、毎日続けたい健康補助食品です。
 
 
 
 
 コエンザイムQ10&アスタキサンチン 
 
 
 
活動的な毎日に!
 
コエンザイムQ10は、元々私たちの体内に存在し、エネルギー産生に欠かせない成分です。体内でも作られますが、その量は加齢とともに少なくなります。
またアスタキサンチンは、鮭やイクラなどに含まれる赤色の天然色素で、強い抗酸化力を持つことが知られています。
 
年齢の高めな方、倦怠感が気になる方、スポーツをする方、ストレスの多い方などにお勧めします。
 
 
 
 五加皮 
 
エゾウコギ、シベリア人参等の名前で知られています
 
五加皮は中国ではその昔「金とも換えられない」貴重なニンジンとして扱われておりました。日本では健康補助食品として流通しており、精神的興奮と抑制のバランスを調節してくれるという特徴があるニンジンです。
ストレスを強く感じている方、食事が不規則な方の栄養補給におすすめです。
 
 
 快眠(かいみん)
 
 
季節の変わり目や環境の変化で、体調がすぐれない方はいませんか?
 
快眠は12種類の植物成分が配合された健康補助食品です。
 
漢方では、からだの機能を五つに分類した五臓(心・肝・脾・肺・腎)という考え方があります。快眠はそのうちの心・肝・腎のはたらきを助けます。
        
心・・血液の循環、精神の安定にかかわる
肝・・各臓腑の調節(自律神経系)、血の貯蔵
腎・・水分代謝、成長発育、生殖機能にかかわる
                         
配合された植物成分がこれらのバランスを調和して快適な生活をサポートしてくれます。
 
 
 
海玉膏(かいぎょくこう)
 
 
 ナルコユリの根茎・クコの実・オタネニンジンの根・ トウネズミモチの果実・ニクジュヨウの肉質茎・タツノオトシゴ・肉桂・みかんの皮
 
海玉膏は上記8種類の和漢素材エキスを発酵させてつくられた健康補助食品です。
 
冬の寒さに負けずパワフルに、生き生きと過ごしたい方にお勧めします。
 
 
 
 
 
 壮寿源(そうじゅげん)
 
 
 
enlightened壮寿源は和漢素材にサラシア・ギムネマが配合された健康補助食品ですenlightened
 
      
食事の偏りが気になる方、体の中から若々しくありたい方に、
食事内容の見直しと共に壮寿源をお勧めします。
 

この時期にお勧めします!

この時期にお勧めします!
 
テレビでも紹介されました・・マヌカハニー
 
 
マヌカはニュージーランドに自生するフトモモ科植物。
 
 
マヌカの花からとれるハチミツには、メチルグリオキサール(MGO)が豊富に含まれています。
 
そのまま召し上がったり、お料理に使ったり、毎日取りたいハチミツです。
 
おすすめ健康補助食品
冬虫夏草、ご存じですか?
 
冬虫夏草はキノコ(子囊菌類、バッカク菌類)が虫(コウモリガの幼虫など)に寄生したもの。
中国では薬膳料理の材料としたり、漢方薬に合わせて使ったりしています。
 
そのはたらきは
補腎(ほじん)・・生命力を高める
補肺(ほはい)・・呼吸器系や皮膚を強くする
と言われています。
 
日本では健康補助食品として、健康維持に広く使われています。
 
負けないからだ作りに・・おすすめ漢方薬
 
玉屏風散
(ぎょくへいふうさん)
第2類医薬品
 
ひとのからだの表面には衛気(えき)と呼ばれるエネルギー(気)が巡っていて、衛気が外からの邪の侵入を阻んでいると漢方では考えます。
 
衛気を強化する漢方薬として知られているのが玉屏風散
屏風のごとくからだを守ってくれる、頼れる漢方薬です。
 
 
 
 
十全大補湯
(じゅうぜんだいほとう)
補中益気湯
(ほちゅうえっきとう)
第2類医薬品
 
抗生物質など治療薬がない古代から連綿と漢方の知恵で様々な感染症と戦ってきました。
 
十全大補湯、補中益気湯は、免疫や炎症などのシステムに作用して、免疫力を上げたり炎症反応を抑えたりする効果があるといわれています。
 
手洗いやうがい、人混みを避けるなど、外からの害を寄せ付けないことと共に、自身の防御力も高めましょう。もちろん基本は食事と睡眠であることを忘れずに!
 
お話を伺って、その方の体質に合った漢方薬をご提案いたします。
 
*お電話でのご相談も承っております。
 
 
 

于アドバイザーによる漢方相談

于アドバイザーによる漢方相談
 

于 爾康(う じこう)

アドバイザーによる

漢方相談を行っております。

 

生活養生、食養生など

幅広く丁寧なアドバイスが受けられます。

 

[相談日]・・・原則第1、3水曜日、第2、4木曜日

[時 間] ・・・・・10:00~16:30
※予約制です。  (044)-789-9227

 

[相談料]

2週間以上又は5,000円以上のお薬をお求めの場合

初回の相談・・・3,000円(相談料)+お薬代

2回目以降・・・お薬代のみ(相談料無料)

 

 

<<株式会社 ウエルライフ>> 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-8-4 TEL:045-471-2521 FAX:045-471-2522